大地を守る会の放射能対策は大丈夫?

大地を守る会の放射能対策は大丈夫?

子供や家族には安全なものを安心して食べさせたい!
あなたもそう思っていますよね。

 

 

中国産の食品に関する問題や産地偽装の問題とか、
食の安全性が少し揺らいできていますが、
特に放射能に対しては福島の原発事故以来、最も気なる所じゃないでしょうか?

 

 

そこで、大地を守る会の放射能に対しての取り組みを確認しておきます。
今や検査するのは当たり前ですから、どれぐらい厳しい基準を持っているかが
重要ですね。

 

 

大地を守る会の放射能に対する取り組み

大地を守る会 基準値

 

放射能から食の安全性を守る取り組みは、日本全体でも考えられています。

 

その取り組みとして政府は、食品の放射能にたいして流通基準値を定めています。

 

この流通基準値は国際的な基準値から日本が決めた数値ですので、
確実に安全が確認される大変厳しい数値でもあります。

 

それでも大地を守る会は、さらに食品の安全性を守るためにさらに厳しい基準値を設定しています。
上の表を見てもらえればわかりますが、

 

大地を守る会の自主基準値は、国の基準値に対して、半分〜1/10に設定されています。 

 

大地を守る会の安全にかける思いが伝わってきますね^^

 

大地を守る会の放射能対策、乳児用食品はさらに厳しく

大地を守る会 子供 

 

これから大きくなってくる子供たちには、
特に健康でいてほしいのは親の共通した願いですよね。

 

体の小さい子供たちにとっては大人よりも放射能に対する影響が多きいと言われています。

 

そこで、大地を守る会では、子供たちが口にする食品はさらに厳しい基準値を定めています。

 

乳児用食品は国の基準値の1/8、米やパンは1/10!
これなら安心して子供たちにも食べさせる事が出来ますね^^

 

大地を守る会の放射能を徹底的に検査

 

大地を守る会の放射能の検査は徹底して行っています。

  • 全ての産地
  • 全品目
  • 流通前

検査が基本です。

 

ここがすごい大地を守る会の放射能測定体制

1、 検体数

測定検体数が業界トップクラス!

 

2、 精度

専門機関でも使用している検査機器を使用!

 

3、 客観性

第三者機関でも検査し、測定結果を公開!

 

検査に対しても、厳しい姿勢で取り組んでいるのがよくわかります。
大地を守る会が詳しく検査してくれる事で、ますます安心感が増しますね^^

 

 

大地を守る会 セシウム量 
不検出=0ではありませんが検出できる限界値以下の数値を不検出としています。

 

検出限界値は国の基準よりも1/10〜約1/33以下に抑えられていますので、
こちらも徹底していると言えますね^^

 

 

大地を守る会の放射能対策のまとめ

 

放射能に対してはいまやどこでも検査するのが当たりまえですが、
そんな中でも大地を守る会は厳しい自主基準値を決めて、
検査をしているので、「安全で安心して食べてもらえるかを考えているな〜」と、
実感できますね。

 

スーパーの食品などもこの国の基準が適用されているのですが、
検査結果や数字がわかりません。
特に子供は体が小さいので、放射能の影響が大きいと言われています。
少しでも“安全なものを食べさせてあげたい”とあなたも思っていますよね^^

 

大地を守る会では、放射能の検査結果はすべて数字で見えるのでとても安心出来ますし、
当然基準値を超えた場合は出荷されません。

 

これなら、子供にも家族にも安心して食べさせてあげる事が出来ますね^^